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健康・美容・賢脳

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舛添の信じられない人間性の数々 :豪華出張、公用車利用、政治資金不正使用だけじゃない!

知事である前に、人間失格舛添要一野郎!

はっきり言おう! こんな奴は知事である前に人間失格だ!

良く知られているのは、
 
海外豪華出張
公用車私用問題
政治資金の不当な使用(私的美術品・書籍の購入、家族旅行、食事代)

これで、よく、金のかからない政治! 政治家はクリーンじゃなければならない、悪いことをしたならきちんと説明を・・・ なんて言えたものだw

その反面、他人におごるときは、マックのクーポン券を自宅まで取りにいかせ、その間SPと一緒に店の前で待っていたというから、呆れてものも言えない。

おまけに、自民・公明を裏切って、与党が一番苦しいときに、さんざん悪口をいって離れていったものの、都知事になるときに自民・公明にすり寄り、あげくのはてが、政治資金の不正使用問題!

自民・公明の与党をも裏切った行為、民進党共産党の支持者、無党派層の方々のみならず、自民・公明支持者もかなり頭にきているはずだ。

1つや2つの悪事なら許してやろうと思っても、出るわ出るわ、悪事の数々!
まあ、舛添に言わせてみれば、

「法的に悪いことをやっていないのだから文句あっかよ!」

とでも言いたいのだろう。
しかし、倫理というものがある。

この態度、人の悪口を聞いたことがない友人たちも、舛添の悪口は言っている。
ええ、あいつの口から、人の悪口が・・・という人も言っているのだから相当なものだ。

あの温厚な谷口さんでさえ、猛省を促していたが、相当に頭にきているはずだ。

一般企業で、舛添みたいなことをやっていたら、間違いなく横領罪! もちろん懲戒免職だ。


1.女にだらしなく、やっと認知した子供の養育費値下げで調停を起こす冷たさ

舛添要一「消せない過去」被害女性が証言しているところによると、「10人の婚約不履行」と「持参金タダ取り」』
これでけでも、かなり人間的にひどい!
結婚は3回、離婚は2回。2人の愛人が産んで認知した子3人と、雅美夫人との間の子2人を合わせると、舛添氏には計5人の子供がいることになるが、認知した子に対しては冷たいという話しもある。

認知した子供は、誕生から2年後、ようやく認知したものの、月々の養育費の「値下げ」を求めて調停を起こすなど、「セコさ、卑しさ、小ささ」を発揮した。(夕刊フジより)

東大法学部を主席で卒業した頭脳の持ち主らしいが、自分の子供の養育費をめぐって値下げ調停を起こすという、法律の知識をそういうところに使い、かつては愛して愛人やその子供に冷たい態度をとる最低人間である。


2.実母の介護をめぐり、実姉を恫喝し、自分はいい格好

実母の認知症を面倒みていたというようなことが報道されているが、これも舛添のパフォーマンス。
実母の介護のために公費で飛行機に乗っていたなんて言っているが、ほとんど戻っていないという。

そして、実母を自分が介護して車椅子を押しているところをテレビに取材させると言いだした。
親戚が反対するのも押しきり、親戚がテレビ放映を反対するや、「てめーら! 放映を中止したら損賠賠償を求めるからな!」とFAXを送り恫喝!

しかも、親戚に対し、実母に罵声を浴びせたり恫喝して症状を悪化させたのは人間失格とも言える行為だと「警告書」を送りつけている。もちろんこれは、デタラメである。このネタは、取材力で定評がある週刊文春がつかんでいるというから、親戚が多少ウソをついているところもあるというところを差し引いたとしても、ほぼほぼ事実だろう。

週刊文春だって、下手なことを書けば、法律のお勉強だけはよくできる舛添の馬鹿野郎が、名誉棄損で訴えてくるだろうから、きちんと舛添が言い訳できないように裏もとってあるだろう。

3.元妻に暴力! 結婚すら売名のため、利用できる他人はとことん利用する

「結婚すら売名のため、利用できる他人はとことん利用する」
これは、片山さつきが昔離婚したときにのべて、週刊誌に載った内容だ。
離婚された妻が言っていることだということを差し引いたとしても、現在の舛添を見て、他のいろいろな案件をみてると、結婚すら売名のためはともかく、利用できる他人はとことん利用するのは当たっている。

片山さつきが仕事で遅くなると、暴言とともにモノが飛んできたという。
一方で、週刊誌やワイドショーには自ら「結婚を記事にしてくれ」と売り込んでいたらしい。
しかも、片山さつきとの離婚手続きをしている途中で、舛添は別の愛人をつくり妊娠させていた。